トップページ > 成分で選ぶ > 脂質・脂肪酸

脂質・脂肪酸

飽和脂肪酸・不飽和脂肪酸の種類や効果・効能など脂質・脂肪酸についての情報を紹介。

大豆レシチン

大豆レシチン

大豆レシチンの働きとおすすめのサプリメント。

『大豆レシチン』の続きを読む>>

ホスファチジルセリン

ホスファチジルセリン

ホスファチジルセリンの働きとおすすめのサプリメント。

脳の働きに対して重要な役割をもつ成分で、うつ病や認知症、記憶力などに影響を与えるといわれています。

『ホスファチジルセリン』の続きを読む>>

プロスタグランジン

プロスタグランジン

プロスタグランジンは、脂肪酸のオメガ3やオメガ6から作られ、数十種類あることがわかっています。

ホルモン様物質として体内で働き、生理痛の原因となったりアレルギーの原因としても知られています。

『プロスタグランジン』の続きを読む>>

オリーブオイル

オリーブオイル

オリーブオイルの機能・働きについて。

不飽和脂肪酸の一種オレイン酸が豊富に含まれるオリーブオイルは、動脈硬化予防や便秘解消に役立ちます。

『オリーブオイル』の続きを読む>>

γリノレン酸(ガンマリノレン酸)

γリノレン酸(ガンマリノレン酸)

γリノレン酸(ガンマリノレン酸)は、植物油脂などに含まれるリノール酸から合成することができる脂肪酸で、アトピーなどのアレルギーや更年期障害・PMS(月経前症候群)、関節リウマチや関節炎を改善する働きがあります。

『γリノレン酸(ガンマリノレン酸)』の続きを読む>>

中鎖脂肪酸

中鎖脂肪酸

中鎖脂肪酸は、すぐにエネルギーに分解される脂肪酸なので、ダイエットや肥満が気になる方向けの油として注目されています。

中鎖脂肪酸が含まれる食用油は、消費者庁から特定保健用食品の表示許可を受けています。

『中鎖脂肪酸』の続きを読む>>

コレステロールの機能・働き、コレステロールを多く含む食品

コレステロールの機能・働き、コレステロールを多く含む食品

メタボや内臓脂肪・動脈硬化などの原因として悪者扱いされがちなコレステロールですが、実は体にとって大切な欠かせない存在、コレステロールの機能・働きについて。

血液検査のLDLコレステロール(悪玉コレステロール)とHDLコレステロール(善玉コレステロール)とは。

『コレステロールの機能・働き、コレステロールを多く含む食品』の続きを読む>>

アラキドン酸

アラキドン酸

アラキドン酸はリノール酸と同じオメガ6脂肪酸の仲間で、体内で合成することのできない必須脂肪酸です。

コレステロールを低下させる働きや脳の若さを保つ働きなどが確認されており、サントリーから「アラビタ」というサプリメントも販売されています。

『アラキドン酸』の続きを読む>>

オレイン酸

オレイン酸

オレイン酸といえばオリーブオイル、オメガ9脂肪酸、酸化しにくい一価不飽和脂肪酸に分類されます。

善玉コレステロールを減らすことなく悪玉コレステロールを減少させ、動脈硬化や高血圧などへの効果が確認されています。

『オレイン酸』の続きを読む>>

EPA・DHAの機能・働き、サプリメント選びのポイント

EPA・DHAの機能・働き、サプリメント選びのポイント

EPAやDHAには、血液サラサラ、脳・アレルギー・生活習慣病・老化防止などに対する機能・働きがあるといわれています。

DHAとEPAの機能・働きの違いやサプリメントを選ぶポイントなど。

『EPA・DHAの機能・働き、サプリメント選びのポイント』の続きを読む>>

初回限定5ドルOFF割引クーポン掲載中!エクササイズ・スポーツ栄養期間限定セール+ロイヤルティクレジット5%OFF+送料無料セールも実施中
以下のリンクで割引が適用されます。
⇒ アイハーブ日本語サイト

その他にもお得な情報満載です。
↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

アイハーブセール情報

ページ上部へ